Q:代金支払いが前払いとなっていますが、信用できますでしょうか?
当サイトは末永くこの事業を続けていきたく思っていますし、
お客様に信頼され、優れたチワワをお渡ししていくことが私達のモットーです。
決してそのような不正行為は行いませんのでどうぞ御安心下さい。
Q:子犬の見学はできますか?
もちろん可能です。子犬情報にてサイトで紹介している子犬に関しては、
ほとんどが見学できるようになっています。
ただし御見学に際しましてはお客様にも御理解して頂きたいことがございます。
※子犬見学について...お客様のご見学は土、日に集中する傾向にあります。
複数のお客様が重なる場合などには、やむをへず日程や時間をずらして頂く場合もございます。
また土日はドッグショーに出ておりますので対応はスタッフとなります。
Q:両親犬の見学は可能でしょうか。
両親犬については、見学できる場合とできない場合とがあります。
本などには必ず両親犬を見学するよう書いてありますが、
親犬が見学できないからと言って、悪いブリーダーということはございません。
■父親犬
父親については血統に他のライン(血筋)を入れるため、知り合いのブリーダーに依頼することが多いです。
また、弊社ではドッグショーも行っているため、ドッグショーに適したチワワを作り上げるために
さまざまなチャンピオン犬と交配する必要がございます。したがって、父親犬が犬舎にいないことが多いです。
■母親犬
出産は母体に大きな負担がかかるため、出産後はかなりやつれてしまいます。
安静にさせるためと、出産後にやつれることを知らない方の誤解を避けるため、
見学を許可しない場合があります。
尚、母犬の状態によってはご見学いただける場合もございます。
Q:チワワの引き渡し方法について教えてください。
チワワの引き渡し方法には、直接お迎え(手渡し)、空輸、陸送がございます。
①陸送(運送会社):
最寄の運送会社営業所(基本的には西濃運輸になります)のお受取り窓口での引き渡しです。
一般的に陸送は非常に時間がかかり、子犬の場合負担も大きい傾向にあります。
最悪の場合、子犬を引き取ったら死亡していたというケースも少なくはありません。
(弊社ではそのような事は今までございませんがあくまで他のケースです。)
特に生後2カ月前後のチワワにとっての負担はかなりのものです。
ですので、お客様よりどうしてもという依頼がない限りは
基本的には運送会社による陸送はいたしません。
尚、こちらのスタッフによりご自宅まで直接お届けさせていただく場合もございますが、
その場合には、別途お届け費用(送迎のご負担)をお願いいたしております。
②直接お迎え(手渡し):
当犬舎もしくは川崎の本店でのお引き渡しです。
弊社は定期的にドッグショーに出陳いたしております。
ドッグショー会場にてお引き渡しさせていただくことも可能です。
その場合には、特に送料等はいただいておりません。
③空輸(航空便):
最寄の空港のお受取り窓口での引き渡しです。
基本的には、羽田、成田、両空港より全国へのお届けが可能です。
航空機内では、動物専用の場所に子犬は保管され温度管理もしっかりしています。
また最長でも約90分で着いてしまうので子犬にとっては、
酔いも無く一番最適な輸送手段です。
今はペットショップで売られているほとんどの子犬達が空輸で全国から集められています。
こちらでも過去に空輸によるチワワの死亡や怪我などの事故は一度も発生いたしておりません。
一番安全で、子犬にとっても優しい輸送手段といえます。
ただし、空輸の場合、天候により離発着ができないというケースも少なくはございません。
ですので、お届け日程が確定していても、天候によってはお届け日当日にお届けできない場合もございます。
その場合には、空港よりご連絡させていただき、改めて日程の調整をさせていただくことになります。
また、航空便には1本で目的地まで到着できる直行便と直行便がなく
どこか別の空港で乗せ替えをしなければならない経由便とがあります。
直行便と経由便では経由便の送料のほうが高くなりますので予めご了承ください。
弊社では、見学を行って頂いて出来る限り対面で子犬を受け取ることをおすすめいたしております。
これからの家族となるわけですからね。
Q:伝染病ワクチンは接種済みですか?
当サイトでは基本的に子犬のお引き渡しを生後60日以上からとさせていただいておりますので、
基本的には1回目のワクチン接種後のお引き渡しになります。
Q:共働きで日中留守がちですが、子犬を飼うことはできますか?
子犬は1日20時間近くを寝て過ごします。
留守中はほとんど寝ていますので、子犬を飼うのに問題になることはないです。
しつけも、家に帰ってから、一緒に過ごす時間だけで、十分行うことが可能です。
当サイトのお客様の約8割が共働きや何かしらのご事情で昼間は留守にする方です。
その為当方でも子犬のお引き渡しまでには食事の回数を2回で大丈夫なように調整し、
寂しさを減らす為にあえて、兄弟や親のチワワとは離し、
一人でストレスなく過ごせるように育てています。